参加方法
■参加表明
2018年現在、AJ Zwiftイベントへの参加受付はFBのグループにて行っております。・AJ Zwift
FB以外でもという要望があれば何か考えるかもしれませんが、個人を把握しやすいため当面はこの形で進める予定です。
FBグループは公開ページです。また申し込みに使われたアカウント名は、こちらのリザルトでも使わせて頂きます。
各距離のイベントページは開始1週間前くらいを目途に作成します。(こちらのスケジュールからもリンクします)
イベントに参加したらコメントに
・参加する距離
・Zwiftでの名前
を記載してください。
■基本ルール
開催日によって距離が決まっていますが、特別な場合を除き同時スタートで短い距離も行われます。600kmならば200,300,400が同時開催となります。基本はスタート時刻が同じでゴールが時刻が距離に応じて変わります。
長距離になってスタート時刻が早朝や深夜になった場合、短い距離は参加しやすいように途中の時刻スタートにすることもあるかもしれません。
HILL,FLAT,8の字,UCIコースといったどの分岐を使うかはイベントページで指定されます。
ログイン時に指定されたコースを選択してください。間違ったコースを選ぶとミスコースになって認定出ません。
開催期間がリッチモンド,Watopia,Londonのマップ切り替えのタイミングを跨いでいる場合、途中でアプリを終了して再接続すると別コースに繋がってしまいます。接続しっぱなしを推奨しますが、もし一旦ログアウトしてしまい戻れない場合は、指定されたコースで続けてください。
例:コースはLONDON "PRL HALF"です。2/26の13時にコースがWatopiaに切り替わりますので、それ以降再接続する場合は"MOUNTAIN 8"を選択してください。
参加する人はZwiftの名前を編集し、(AJZxxx)と加えてください。xxxは走る距離です。300km参加の場合はHirokazu Suzuki(AJZ300)となります。
各コースのゴールゲートがスタート地点になります。時間通りスタートする方は少し前にここに集合してください。開始時間になりましたら各自スタート、特にブリーフィングがあったり、何か号令があったりするわけではありません。
使用車種は何でもOKです。DHバーの使用も許可します。
TTバイクはzwiftで選べるフレームの中で最速となっていますが、パワーアップアイテムが全て経験値+(小)となり、他人の後ろについてもドラフティングが効かなくなります。
人の後ろについて集団で走りたい場合はロードフレームを選択したほうが面白いかもしれません(逆にロードはTTバイクの後ろについて楽できます)。パワーアップアイテムの使用も可です。
スタートに遅刻したり、途中大休憩や仮眠を挟んでもゴール時刻までに指定距離を走れば完走です。
■完走認定
完走したからといって何か出るわけではありませんが、AJ Zwiftに「公式完走」という認定がもらえます。各距離に応じた規定時間内に
・STRAVAログへのリンク※推奨
もしくは
・ゴール時の写真orスクリーンショット
FBイベントディスカッションへコメントしてください。
またスタートがどれだけ遅刻してもゴールまでに規定距離を走れば完走扱いとなるため、DNSは存在しません。申し込みしてゴールできなかった場合はすべてDNFとなります。
DNFの連絡は必要ありません、拒否します。もう無理だ、と思っても休めば復活するかもしれません。諦めないで最後まで走り続けましょう。
■途中ログアウト
長時間の休憩、zwiftの不正終了、コース切り替えによるログアウト等、途中でログアウトした場合は報告用ページに何km走って残りは何kmかをコメントしてください。STRAVAログや画面写真はその都度貼り付けでください。例えば
・600kmで200kmでログアウトした場合、200km走ったログ(写真)と「残り400km」とのコメント
・その後もう100km走ってログアウトした場合、100km走ったログ(写真)と「残り300km」とのコメント
■走行距離の注意点
Zwift画面上部の走行距離は四捨五入されているので、ここが300kmになってもSTRAVAログは299.5kmしか走ってませんよ、足りません。右側のnear byリストの自分の距離が300.1kmになるまで走ってください。300kmに申し込んで200kmで止めた場合200km認定は出ません、DNFになります。申込み時に自分が申請した距離まで頑張りましょう。